ちょい漏れオヤジ恥ずかしいけど暴露します!

人はその時気づく


ふと、スーパーに有ったじじいのチョイ漏れ防止のやつ見て、こんなのに、頼るようになったらもう、じいさんだな。

と、昔は思っていたのだが、40歳を越えた当たりからトイレで用をたし、チャックを上げた瞬間!うぉっ!?何とちょっと漏らしてしまった。


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恥ずかしいやら、情けないやらで、俺も歳をとったんじゃなあ!と思った。

それからというもの、時々チョイ漏れがあり、今に至るのだが、最近仕事辞めてからはちょい漏れはなくなった。

 

ちょい漏れはストレス?


やはり仕事をしている時のストレスやきちんとした服装になるとどうしてもトイレの方が注意散漫になっているということだろう。

そう考えると、前々の掃除の仕事をしている時にも、漏らすことがあったり、それよりもひどい下から漏らすこともあった。

 

思い出したくない過去


それは、暑い夏の日、日陰で草取りしている時に屁が出たくなって側に誰もいなかったので、屁をするためいきんだらピチッと少々大の方を漏らしてしまったのだ。

焦ったがリーダーには言えず、なに食わぬ顔でそのまま車で就労支援施設まで帰って
急いでトイレに入ってパンツをぬいで幸いズボンまで染み透ってなかったのでトイレでケツ拭いてパンツはリュックサックに入れて、自宅まで帰ってきた。

そして、泣く泣く風呂場でパンツ洗ってあとは母ちゃんに任せた。それ以来、危ない屁が出たくなりそうなときはトイレに行くようにしている。

40代でこのていたらくなら、50代どうなっていくのだろうと、ふと、思った。

 

身体の衰え


こういうエピソードがあると、自分では若いつもりでも、身体にゃあガタがきているのか?俺だけなのか?と、心配になる。

だが、それでも、生きて行かなきゃならないのだ。そう、思いながらも、今度は両親が、寝たきりになったとき、介護員を雇えればいいが、最悪、自分が介護しなきゃならなくなったとき小便は仕方がないとしても大の方はきついなーと今から心配するのであった。

それに、将来このままいくと独り身でこの家で寝たきりになったとき家族はもういない訳だから、ヘルパーさんを雇わなくてはいけないわけで、そのヘルパーさんに大や小の下の世話もしてもらわなくてはならないのかなぁとも思ってしまう。

そうまでしては生きたく無いなとは思っているが人間そうなってしまうと、案外何事もなく受け入れてしまうのかなぁとも思う。

 

あまり先の未来を考えても


まあ、あんまし先の話してもしょうがないまあそのときはその時だ。ジョブコーチのFさんに聞いた話だと結構安価でヘルパーさんを雇うこともできると言っていたが、まあ、順番からしてまずは親父の方が先に世話になるか、母ちゃんが元気だったら任せばいいかも知れない。

もちろん、もし母ちゃんが親父の介護しなきゃならなくなったときは家のいままで親父がしていたことは俺がやらなくちゃいけないなとは思っている。

 

引きこもりの不安


まあ、何にしても親父も、もう83歳なので
近い未来その様な事は起きるかもしれんしポックリ亡くなってしまうかもしれない。

いずれにしても、あともって10年位しか今のように好き勝手出来ないなぁとも思っている。

いざそうなってもいいように、今やれることや、親父の家での仕事もだんだん教わっていかなきゃなあと覚悟しなきゃならない。

 

アフィリエイト頑張る!


そのために、アフィリエイトでも頑張らなきゃいけないなとこれを書きながら改めて感じている。

まあ、今のところ順調にいってるみたいだがこのままいけるとこまでいってみよう!
それでもし稼げるようになれば言うことないし、駄目でも何とかなると根拠の無いこといいながら今日もクソ暑い中ブログを書く俺であった。では、また!